総合デジタルコンテンツの制作会社 株式会社ジーアングルG-angle

よくある質問

登録に関して

クリエイターの「登録料」は全くの無料なのですか?
はい、全くの無料です。
「マッチング・フィー」は必要無いのですか?
はい、必要ありません。お客様からクリエイターの方に直接連絡が来て、直接お仕事を受注できたら、「動画時代」側は、一切の手数料を請求しません。ここが一般的なクラウドソーシングと根本的に違う点です。
登録する際、審査はありますか?
はい、簡単な審査を行います。ご経歴や制作実績などを拝見して、合否を決定します。法人も個人も、プロもアマも登録可能ですが、審査を通る事が条件です。お互い面倒ですが、「全員、身元確認済みの方ばかり」という安心感を醸成できるので、一般のお客様の信頼感が上がり、仕事を受注できる可能性も高まります。
登録手続きの手順は?
まず「基本情報」を入力して頂き、次に「制作実績」を入力して頂き、申請するだけです。その後、弊社で内容を審査し、メールや電話で簡単にお問い合わせをさせて頂く場合が御座います。合格したら、ページに掲載が始まります。申請から掲載まで1~2週間ほどかかる場合が御座います。
1人で複数の職種に登録してもOKですか?
はい、OKです。クリエイターの中には、1人で「カメラマン(ムービー)」「カメラマン(スチール)」「空中撮影」「編集」「ディレクター」までできる、という方が、結構、いらっしゃいます。これだけできると「YouTuber」という職種カテゴリーへの登録も可能でしょう。制作実績が優れていれば、大企業から直接オファーが来る可能性も高まります。「モデル/リポーター」と「ナレーター/声優」の双方に登録する、という方も多く出てくる模様です。
法人と個人の両方で登録したいのですが?
法人と個人は別人格ですので、両方で登録しても、もちろんOKです。
例えば、「制作会社」の経営者が、法人として「制作会社」のカテゴリーに登録した上で、個人として「ディレクター」「カメラマン」「編集マン」などに登録する、ということも可能です。ただし、制作実績などは同じものを掲載しないように心掛けた方が、より多くの消費者に選んでもらえると思います。
うちは「制作会社」なのですが、「制作会社」というカテゴリーに登録した上で、「カメラマン(ムービー)」「編集」「MA」などのカテゴリーに個別に登録してもOKですか?
はい、OKです。動画時代では「制作会社」のことを、「映像制作に関する一連の作業を丸ごと受託してコーディネートできる業者、または同等のノウハウを持つ個人事業者です」・・と定義しています。「一連の作業を丸ごと」できて、なおかつ、「カメラマン(ムービー)」「編集」「MA」などの「個別案件」にも応じる体制が整っているならば、問題ございません。
プロとアマチュアは、どう区別したらよいのですか?
プロとアマは「日常的にその職種を仕事にして売上を上げているか否か」を判断材料として下さい。日常的に売り上げがあるとしても、「学生」の場合は「アマチュア」を選択して下さい。当然ですが、法人の場合は、どんな職種であっても「プロ」を選んで下さい。
「家庭の主婦で、フリーで仕事をしている」という立場なのですが、プロかアマか、どちらにすれば良いでしょうか?
現在は主婦であっても過去にプロとしてその職種に従事した経験があり、現在も主婦業の傍ら、「日常的にその職種を仕事にして売上を上げている」のであれば、堂々と「プロ」と名乗って下さい。
プロかアマチュアか、微妙なのですが?
悩んだら、アマチュアを選択して下さい。要は、「背伸び」しないことが肝心です。必要以上に自分を高く売り込んで、後からトラブルになるリスクの方が怖いです。「アマチュアだけど、手を抜かず、しっかりと仕事をする」ことをアピールした方が、結果的にお客様からの信用を勝ち取ることができると思います。
登録すると、個別のページは検索エンジンに引っかかるのですか?
引っ掛かります。一般ユーザーが検索する場合、「カメラマン、鹿児島」などと、職種と地域を打ち込むケースが多いと予想されます。動画時代の登録者には、全員、「職種」と、在住している「47都道府県+約1800の自治体(市区町村の名前)」を入力してもらいます。動画時代の登録者は、全員が審査をパスした優秀な方で、かつ数万人規模に増える事が見込まれる為、サイト自体、「非常に優良なコンテンツだ」とグーグルに高評価されることになります。結果的に、各クリエイターの個別ページは、検索結果の上位に表示されることが期待されます。
登録させるクリエイターは、どんな人を想定しているのですか?
「現役のプロ」は勿論のこと、以下の様な「隠れた逸材」にも連絡をとり、積極的に登録を促す予定です。
「NHKや民放TV局を退職したカメラマンやアナウンサー」、「専門学校でアニメーションを学んだものの、就職に失敗して、フリーター生活を余儀なくされているアニメーター」、「高級なカメラ機材を所有して、ビデオ撮影のクラブ活動を楽しんでいるハイアマチュア」・・という方々です。数が多ければ多い程、様々なメニューに柔軟に対応できる体制を構築でき、一般ユーザーの期待にも応えられます。
動画時代の個人ページでは、どんな情報を掲載することが可能なの?
「氏名」、「対応可能な職種」、「住所」、「電話番号」、「ご自分のホームページURL」、「過去の経歴」などの基本情報を掲載可能です。また、職種ごとに、「制作実績」を示す動画や写真を合計6つまで掲載することが可能です。
「事務局から一言」とは?
法人個人問わず、全ての登録者に「事務局から一言」というコメントコーナーがあります。各クリエイターのお人柄や得意分野について、事務局がコメントを付与します。もちろん、悪口はありません。遠方のクリエイターの方であっても、メールや電話で連絡を取らさせて頂き、コメントを考えます。この「手間」は、「本人確認済み」という証しになり、信頼感が生まれます。
「個人」ですが、名前や電話番号は非公開にしたいのですが?
はい、大丈夫です。個人の場合は、一部の情報を非公開にすることを選択でき、公開するのは「ニックネーム」だけにできます。ただし、事務局に対しては、実名や電話番号の登録は必須です。

動画時代のメリット

動画時代で「一般の利用者」にはどんなメリット?
「運動会や結婚式を、お安く撮影してくれる近所のカメラマン」や、「中小企業の会社紹介動画を上手に制作してくれる制作会社」などを簡単に比較検討して、探すことが可能です。登録者は、全員、審査の結果、一定レベル以上の実力を持っていることを確認済みの方ばかりなので、お客様にとっても安心感が違います。
登録する「制作会社」や「個人クリエイター」のメリットは?
個人も法人も、自分のホームページ代わりに、職種ごとの制作実績をアピールできます。登録料も、マッチング手数料も無料なので、消費者とリーズナブルな条件で直接取引が可能です。「BtoC」の様々な取引が可能になると思います。
クリエイター同士の交流により、横のつながりも期待できる?
はい、勿論です。動画時代に登録したクリエイターだけを、法人個人問わずに、「フェイスブックの非公開グループ」にご招待します。ここで、クリエイター同士が交流することも可能です。これにより、映像・動画制作で、その都度、必要となる仲間を簡単に探せます。「地方での撮影」や「ピンポイントでの編集」など、プロジェクトに応じた「即戦力助っ人」が簡単に見つかります。 もちろん、一般の利用者からの問い合わせも期待できます。

動画時代のオリジナル制作メニュー

「動画時代」の収益源は?
登録してくれた全国のクリエイターの中から、特に優秀な方と、今後、個別に契約を結び、別途、オリジナルな制作メニューをお客様に提案していきます。この売り上げの一部を収益源とさせて頂く所存です。動画時代で決済業務に責任を持ちますので、クライアントとクリエイターの双方が安心して取引できる環境を整備します。
「オリジナル制作メニュー」の具体的な内容は?
順次、開発して参ります。「ライブ配信」、「セミナー撮影」、「ドローン撮影」などなど、数多くのメニューを開発した上で、対応してくれるクリエイターを探しながら、「料金体系」と「品質」を全国で統一させて参ります。試行錯誤、朝令暮改の連続となることが予想されますが、やり抜きます。

その他

動画時代の広告枠はどこに設定?
スタートから半年間は、下記の写真の赤枠部分に広告枠を設定する予定です。「トップ・ページ」と「全ての下層ページ」の「上段」と「下段」に5社づつ、合計10社分の枠を設けています。これとは別に、「トップページの中段」にも5社分、設定します。中段は、トップページにしか広告が出現しません。ある人が動画時代のサイトを訪問し、ページを閲覧する度に、それぞれ、5社の広告が5分の1の確率でランダムに出現するという設定です。その人が動画時代を5ページ閲覧したら、5社全ての広告が出現する形です。
動画時代の将来像は?
クライアントから「動画アイディア募集」の依頼が来た際に、登録してくれた会員に一斉メールで知らせて、「企画コンペ」の開催を行える機能を導入する予定です。
総合デジタルコンテンツの制作会社 株式会社ジーアングルG-angle